全ての方に良質なSDGsの学びを!夏のSDGsマイスター検定・資格取得講座 随時受付中!!

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夏のSDGsマイスター検定・資格取得講座
随時受付中!!

サービス
OUR SERVISE

SDGsは企業にとって「実装」が当たり前の社会になりつつあります。
その為には専門家による「分析」と上質な「学び」そして企業間の「交流」が求めらるのではないでしょうか?
私達は各企業様の認定評価制度を軸にSDGs経営の為に必要な全てを提供いたします。

SDGs認定(繋がる)評価制度(知る)SDGs部会(学び交流)そしてマイスター検定合格によってSDGsエキスパートを目指しましょう!


企業向けサービス認定評価システム】

「知る」それが第一歩 SDGs認定機構による評価システムは登録/認定企業へ向けてプロフェッショナルな分析をお届けするサービスです。
SDGs認定評価システムとは企業のSDGsに対する取り組みを、SDGsの目標に紐づけ、評価分析させて頂くシステムです。

専門家が「SDGs認定審査報告書」を作成、各企業様の取り組みを客観的に数値およびレポートによって報告しています。
各企業様の事業内容がSDGsにどの様に貢献しているかだけでなく、国連開発計画(UNDP)が提唱する主要5形態を指標として認定審査を行います。

SDGsに取組む企業が進捗と課題を「知る」そして今後のSDGs経営への貢献を目的としています。

企業向けサービス認定評価システム】

「知る」それが第一歩 SDGs認定機構による評価システムは登録/認定企業へ向けてプロフェッショナルな分析をお届けするサービスです。
SDGs認定評価システムとは企業のSDGsに対する取り組みを、SDGsの目標に紐づけ、評価分析させて頂くシステムです。

専門家が「SDGs認定審査報告書」を作成、各企業様の取り組みを客観的に数値およびレポートによって報告しています。
各企業様の事業内容がSDGsにどの様に貢献しているかだけでなく国連開発計画(UNDP)が提唱する主要5形態を指標として認定審査を行います。

SDGsに取組む企業が進捗と課題を「知る」そして今後のSDGs経営への貢献を目的としています。

SDGs部会

「学び、交わり、広げる」それが我々の運営する「SDGs部会」のコンセプトです。
「社会性」が欠如した企業は生き残れない世の中がやってきます。その為には上質な学びが必要。

座学でなくもっとリアルにSDGsの学びを提供したい。
そんな想いから我々の「SDGs部会」が生まれました。
毎月開催されるSDGs部会は法人会員様であれば5名様までご参加頂けます。

有識者による講演、企業会員であれば活動紹介やビジネス交流、商品PRなどがかないます。また個人会員であればSDGsの知識や最新情報、何より人脈の獲得もかないます。

それぞれの目指す将来への大きな財産が得られるSDGs部会に是非ご一緒いたしませんか?

SDGs部会

「学び、交わり、広げる」それが我々の運営する「SDGs部会」のコンセプトです。
「社会性」が欠如した企業は生き残れない世の中がやってきます。その為には上質な学びが必要。

座学でなくもっとリアルにSDGsの学びを提供したい。
そんな想いから我々の「SDGs部会」が生まれました。
毎月開催されるSDGs部会は法人会員様であれば5名様までご参加頂けます。

有識者による講演、企業会員であれば活動紹介やビジネス交流、商品PRなどがかないます。また個人会員であればSDGsの知識や最新情報、何より人脈の獲得もかないます。

それぞれの目指す将来への大きな財産が得られるSDGs部会に是非ご一緒いたしませんか?

SDGsマイスター検定

SDGsマイスター検定は日本初のSDGsについての問題集を採用し、SDGsの基礎から応用、SDGs経営や世界の動きまでを3級から1級で段階的に網羅して学ぶことができる検定です。
(スクール形式、オンライン形式)

社会の激しい変化に対応していかなければならない今だからこそ、2030年にまでに達成すべき目標にむかって、正しくSDGsを学び資格取得にチャレンジしてください。

SDGsマイスター検定

SDGsマイスター検定は日本初のSDGsについての問題集を採用し、SDGsの基礎から応用、SDGs経営や世界の動きまでを3級から1級で段階的に網羅して学ぶことができる検定です。(スクール形式、オンライン形式)

社会の激しい変化に対応していかなければならない今だからこそ、2030年にまでに達成すべき目標にむかって、正しくSDGsを学び資格取得にチャレンジしてください。

挨拶
MESSAGE

代表理事 岩永 守弘

平成28年、長崎県内唯一広域通信制高等学校こころ未来高等学校設立いたしました。以来、「誰一人として取り残さない」という信念のもと、全国各地に連携施設10ケ所(佐世保・佐賀・福岡(千早)・福岡(博多)・北九州・姫路・大阪・岐阜・三重・静岡)が設置され、全国の子どもたちの支援を本格化しております。昭和61年の整体スクール創立以来、現在の広域通信制高等学校の実績も含め、約1万名以上の生徒が卒業しており、95%以上の卒業生が自前の発行資格機関『一般社団法人全国専門能力検定協会』を通じ、様々な資格取得を達成して社会で活躍しております。 現在タイトルだけが先行していることも感じられるSDGsの本来あるべき姿と、長崎県を中心に全国・全世界の課題について解決をもたらすべく、社会への貢献を最大の目的に考え『一般社団法人全国専門能力検定協会SDGs認定機構』を約2年前に立ち上げました。企業の達成目標を明確にして、SDGsの観点から認定・研修・評価の流れを構築しております。SDGsマイスター検定(1・2・3級)も導入し、高校生から一般の大人までと広く親しまれるようになってきております。 最大の理念は「心技翔創変の精神」。これは教育事業の多角化の実現を意味しています。上記でご紹介したほかにも、様々な教育関連機関を設立し、NPO法人全国ゆめ未来支援協会では不登校、ひきこもりで悩む子どもたちを支援しております。 運営している全ての法人はSDGsの理念がマッチしており、私がはじめた事業展開が地球上のみなさまに幸福をもたらすことを願ってやみません。

挨拶
MESSAGE

代表理事 岩永 守弘

平成28年、長崎県内唯一広域通信制高等学校こころ未来高等学校設立いたしました。以来、「誰一人として取り残さない」という信念のもと、全国各地に連携施設10ケ所(佐世保・佐賀・福岡(千早)・福岡(博多)・北九州・姫路・大阪・岐阜・三重・静岡)が設置され、全国の子どもたちの支援を本格化しております。昭和61年の整体スクール創立以来、現在の広域通信制高等学校の実績も含め、約1万名以上の生徒が卒業しており、95%以上の卒業生が自前の発行資格機関『一般社団法人全国専門能力検定協会』を通じ、様々な資格取得を達成して社会で活躍しております。 現在タイトルだけが先行していることも感じられるSDGsの本来あるべき姿と、長崎県を中心に全国・全世界の課題について解決をもたらすべく、社会への貢献を最大の目的に考え『一般社団法人全国専門能力検定協会SDGs認定機構』を約2年前に立ち上げました。企業の達成目標を明確にして、SDGsの観点から認定・研修・評価の流れを構築しております。SDGsマイスター検定(1・2・3級)も導入し、高校生から一般の大人までと広く親しまれるようになってきております。 最大の理念は「心技翔創変の精神」。これは教育事業の多角化の実現を意味しています。上記でご紹介したほかにも、様々な教育関連機関を設立し、NPO法人全国ゆめ未来支援協会では不登校、ひきこもりで悩む子どもたちを支援しております。 運営している全ての法人はSDGsの理念がマッチしており、私がはじめた事業展開が地球上のみなさまに幸福をもたらすことを願ってやみません。

特任教授 溝田 勉

国連職員として1980~90年代は①「人間の安全保障」を緒方貞子女史(当時、日本政府代表および国連難民高等弁務官と、2001年〜15年は②”MDG”(ミレニアム開発目標)さらに2016年〜今日まで③”SDGs”(持続可能な開発目標)を(公財)国際交通安全学会”フォーラム”常任として担当してきました。ところで、この1985年に始まった当フォーラムで扱われてきた3テーマは元々、長期に渡って首相としてマレーシア連邦共和国を率いたマハティール氏が「ホンダ」の創始者である本田宗一郎氏との合意で東南アジア諸国代表である若手専門家の”リーダーシップ・トレーニング”を目的に開始されたもので、以来37年間連続して続いている3主題です。さらにこの母体である国際学会の自体の設立(1974年)に当時の文部省から出向した日本学術振興会(独立行政法人)の担当議長として参画しております。今後は国連と各国中央政府によるSDGs中間評価(2022~2023)にも協力を求められることになっており、試案骨子を検討中です。SDGsはこうした経緯を踏まえた現行の”世界共通言語”なのです。

特任教授 溝田 勉

国連職員として1980~90年代は①「人間の安全保障」を緒方貞子女史(当時、日本政府代表および国連難民高等弁務官)と、2001年〜15年は②”MDG”(ミレニアム開発目標)さらに2016年〜今日まで③”SDGs”(持続可能な開発目標)を(公財)国際交通安全学会”フォーラム”常任として担当してきました。ところで、この1985年に始まった当フォーラムで扱われてきた3テーマは元々、長期に渡って首相としてマレーシア連邦共和国を率いたマハティール氏が「ホンダ」の創始者である本田宗一郎氏との合意で東南アジア諸国代表である若手専門家の”リーダーシップ・トレーニング”を目的に開始されたもので、以来37年間連続して続いている3主題です。さらにこの母体である国際学会の自体の設立(1974年)に当時の文部省から出向した日本学術振興会(独立行政法人)の担当議長として参画しております。今後は国連と各国中央政府によるSDGs中間評価(2022~2023)にも協力を求められることになっており、試案骨子を検討中です。SDGsはこうした経緯を踏まえた現行の”世界共通言語”なのです。

SDGs認定機構 お勧め書籍のご紹介

SDGsマイスター検定問集

この問題集はSDGsの基礎から応用までを3級から1級まで段階的に網羅して学ぶ事ができます。

【販売価格】
3,850円 (送料・消費税込)
※ご入金後のお客様のご都合による返品・返金は致しかねますのでご了承ください。

SDGsマイスター検定問集

この問題集はSDGsの基礎から応用までを3級から1級まで段階的に網羅して学ぶ事ができます。

【販売価格】
3,850円 (送料・消費税込)
※ご入金後のお客様のご都合による返品・返金は致しかねますのでご了承ください。

【書籍タイトル】
まだ終わっていない弱者の病・結核
~制圧に向けた歴史と「グローバル感染症」としての今


国連が設定した持続可能な開発目標SDGsの達成目標として、2030年までに結核死亡数の90%減少、罹患率80%減少が設定されています。また、SDGsの14項目が結核と関連付けられるように、結核は世界規模で根絶に向けて取り組まねばならない感染症の一つです。日本では他の先進国が低まん延国の水準である罹患率が人口10万人当たり10人を下回っているのに対し、それ以上の「中まん延」の状態が続いています。

【書籍タイトル】
まだ終わっていない弱者の病・結核
~制圧に向けた歴史と「グローバル感染症」としての今〜

国連が設定した持続可能な開発目標SDGsの達成目標として、2030年までに結核死亡数の90%減少、罹患率80%減少が設定されています。また、SDGsの14項目が結核と関連付けられるように、結核は世界規模で根絶に向けて取り組まねばならない感染症の一つです。日本では他の先進国が低まん延国の水準である罹患率が人口10万人当たり10人を下回っているのに対し、それ以上の「中まん延」の状態が続いています。

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